油屋のふたことみこと
その昔、油売りは柄杓(ひしゃく)から、油をたら~りたらりと流し入れながら、お客さんと世間話に花を咲かせていました。
その様子があまりにものんびりして見えることから生まれたのが「油を売る=怠ける」という言葉です。
昨今の買い物は一言も話さず済ますことが出来る店が多くなりました。
でもやっぱり専門店ではゆっくりお話しながら納得いく商品をお求めいただきたい…
お客様の満足を心より望む油売りが油を売っております。どうぞお立ち寄りくださいませ。

フラメンコの会、大盛況!!

10月24日土曜日の夜、山中油店向かいの築150年の米蔵で、
フラメンコギター、舞踏、ボーカルのとっても素敵な会が開かれました。

超満員御礼!!!

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この、すごーく、すごーく楽しかった様子は、
画像を入れて、後日じっくりご紹介いたします。

お楽しみに!