油屋のふたことみこと
その昔、油売りは柄杓(ひしゃく)から、油をたら~りたらりと流し入れながら、お客さんと世間話に花を咲かせていました。
その様子があまりにものんびりして見えることから生まれたのが「油を売る=怠ける」という言葉です。
昨今の買い物は一言も話さず済ますことが出来る店が多くなりました。
でもやっぱり専門店ではゆっくりお話しながら納得いく商品をお求めいただきたい…
お客様の満足を心より望む油売りが油を売っております。どうぞお立ち寄りくださいませ。

意外に合う美味しさ!〜オレンジオリーブオイル〜

『あったかオレンジの釜玉うどん』
ゆでたうどんの上に生卵と刻みネギをのせ、醤油とオレンジオリーブオイルをかけるだけ!

醤油とオレンジオリーブオイルの量は1:1くらいか、オレンジオリーブオイルが少し多いくらいがオススメです。

食べるときにはよく混ぜて、お召し上がり下さい!

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